読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

lily&purple

アイカツ!と藤堂ユリカ様が好きです。紫吹蘭さんと藤堂ユリカ様が絡む小説を書いています。アイカツ!を一度完走して、再度見直しているのでそちらの感想も載せています(°▽°)

アイカツ!第35話「涙の星」

ああー、始まりから神崎美月ェ...ってかんじなんだけど。





そして私が時々使う、みんな...明日頑張ろうねのキャプはここからだった...。

ていうかいちあお蘭3人をわざわざ別部屋にして何の意味が...。絶対3人とも別々の時間にお互いが来てないか確認しに一回外に出てるよ私には分かる。

夕飯の時だってノックにいちごのように、あおいと蘭も嬉しそうに駆け寄っていったんだ、私には分かる。


もうオーディション始まる前から鬱だから助けて...。


公開面接で心が死にそうなんだが。


いちごはすぐにあおいと蘭を思い浮かべて、トライスターの太陽になると言った。

あおいは蛇とマングースに睨まれて生き残ったハムスターと答え(これ毎回理解できないんだよなあ)(なのでユリカ様のやるじゃないに珍しく反論を覚えた)、膨大なアイドルの知識の缶詰として知識をトライスターを輝かせるために使うと答えた。


”私にとってはステージが自分の居場所なんです。隣に誰が来ても誰と組んでも、たとえトライスターに加わっても紫吹蘭は紫吹蘭です。”

そう答えた、蘭は。


ああ〜〜もうバカ!!!!!って叫んだよな......お前はお前のことを誰よりもわかってねえんだよ............わかってねえんだよ......気付けよ......頼むから気付いてくれよ。

あおい姐さんのほうが蘭のことをよくわかってるから聞いてこいよ、それから答えてくれ頼むから。


それでさあ!いちごとあおいが駆け寄って抱きついて来た時の自分の顔を鏡で見てこい!!!!!今すぐにだ!!!!今すぐにだぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!


お前はいちあおがいないともう輝けないんだよ、どんな惑星だって一人ぼっちで輝けるわけじゃないんだよ、わかれよ...わかれよ...。


20週連続新曲リリースって聞こえたんですけど、それ作詞家作曲家死ぬやつちゃいますか?


そして...ケーキを食べに行くソレイユ...ケーキ売り切れでおちこむあお蘭...(その時点で相当ポンコツな紫吹蘭さんに注目しよう!)、弁当作りの”合間”にホットケーキが作れることが判明したりんごさん、ホットケーキを一緒にひっくり返すソレイユ(すごく楽しそうな3人に注目しよう!)、メープルシロップがないとおちこむ蘭(ポンコツ具合が相当進んでいることに注目しよう!)


ねえ、何でこの時点でトライスター辞退しないの?バカなの?私たちは3人じゃないと最強ってすぐ気付けないの?バカなの?これで3人が今すぐ組まないってなんなの?????(ソレイユ過激派に刺される音)


もはや詐欺じゃん...トライスター辞退しないの詐欺じゃん...。でもトライスター辞退だとこのあとの蘭ユリが生成されない...は...鬱じゃん...。

もうなんなの、紫吹蘭にそんなに痛い目にあってほしいの?なんなの?紫吹蘭はちょっと鈍感なだけじゃん、あんな苦しい思いさせなくても良いじゃん......良いじゃん.........(嗚咽)


ここら辺ほんま鬱だからはよ終わってくれ、はよソレイユ結成してくれ、たのむ。きついから。たのむ。


🍓面接を乗り越えられたのはあおいと蘭のおかげだよ〜
私 じゃあ今すぐソレイユを結成してくれ、今すぐにだ...今すぐに...だ...(屍)


蘭:こういうのができなくなるんだよな
私:そうだぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!今すぐ!!!!!!!!辞退!!!!!!しろ!!!!!!!!!


もーらいってしたあと、いちあおが私も!ってホットケーキにがっついて、その姿を見る紫吹蘭さんの笑顔、五千兆点です......(嗚咽)


なんでこの流れですぐにソレイユにならないの?なんで?バカなの?(すぐに人を馬鹿と言わない...)


そしてみんなもなんで祝福できるの...アイカーツ!じゃあないんだよ、引き止めてくれ。


ユリカ様に初めて反発した回だぞこれ...。


そして着替え前から大泣きしていたよ...きつい、見るのがきつい。

スペシャルアピールのときにいとしげに両手を突き出す紫吹蘭がきつい......。

そして蘭の後ろ姿をレアショットだよって見るいちあおがきつい。


そして...車の場面...いちあおを探す紫吹蘭...

おい、気付け、なあ、気付けっつってるだろ...おい......おい.........!!!!!!


いちごー!!!!!!あおいー!!!!!って叫ぶその気持ちに素直でいようや、紫吹蘭...なあ!!!


その時点でダメだから!その時点でトライスターで1人なんてダメだから!いちあおがいないと蘭はもうダメだから!!!!おい!!!!気付け!!!!!

あのさ、ホットケーキ美味しかったよ←このときの声のトーンよ、もう泣いてるやんけお前、いちあおと離れるの寂しいんやんけお前、絶対1人とか無理やんけお前......

やだなあ、全然そんなの紫吹蘭らしくないし←あおい姐さん、これが蘭なんですよ...蘭なんですよ......(嗚咽)

し、仕方ないだろ
これで二度目なんだ
親友と...別れるの...(涙声)
↑だからな〜〜1人になるのは嫌だからトライスターやめるとか言えよ〜〜〜〜言えよ〜〜〜〜!ダメ元で言ってみろよ〜〜!!!!なぁ〜〜!!!!どうしてお前はそんな......どうしてお前はそんな......(嗚咽)


ランウェイはたくさんの人の気持ちを背負って歩く道。蘭が教えてくれた言葉だよ。
いちごと私と他のみんなの気持ちを背負って、蘭は飛び立つんだ!
笑ってよ、蘭
↑やめてやってくれ...やめてやってくれ......やめて......やめて.........

紫吹蘭!!!!!!そこは!!!!!!!!笑っちゃいけないところだ!!!!!!!泣き続けて、泣き喚いて、いちあおのところに向かうところだ!!!!!馬鹿!!!!!!鈍感!!!!!!紫吹蘭!!!!!!!!!!


そしてユリカ様の泣き顔にやられた...ユリカ様、止めてやってくださいよ、ねえ......止めてやってくださいよ......(嗚咽)


面接は普段通りに!?お前に言われたくねえよ!紫吹蘭!絶対お前は格好を付けてしまったんだ!格好を!!!付けて!!!しまったんだ!!!!!お前はもうナマクラの刃なんだよ!!!!!!気付けよ.........。


EDはこんなにも幸せそうなのに、なんで本編がどんどん不穏になるの?教えておじいさん。教えておじいさん。教えてアルムの森の木よ...。


本当心の奥底から無理...次の話無理...。