lily&purple

アイカツ!と藤堂ユリカ様が好きです。紫吹蘭さんと藤堂ユリカ様が絡む小説を書いています。アイカツ!を一度完走して、再度見直しているのでそちらの感想も載せています(°▽°)

蘭ユリオンリーアンソロジーについて。(誤字脱字のお詫び)

5/21、本日蘭ユリオンリー 「ハートが溶けちゃう'3」にて記念アンソロジーが発刊されました。
Sweets are foeverです!とらのあなさん専売です!よろしくお願いします!
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/53/92/040030539262.html


以前からお知らせさせていただいておりましたとおり、私の寄稿した文章も掲載いただいております。

あらためまして、「二人だけで」の作者の水音です。


早速ですが誤字脱字訂正を行いたいと思います。


あるキャラクターの名前とはもちろん彼女です。庄→条ですね、申し訳ありません。


その次、9ページ目くらいですかね、”また”と書くところを”ま、”となったまま提出しておりました。不審に思わせてしまったことと思います、盛大に脱字です...。すみません。


その次、多分全体的に見受けられるとは思うのですが、「(文章)。」の形で完結できていない部分があると思います。これは普段の私の句読点を使わずに書く癖が出てしまっておりました。国語の授業で習ったことをここ数年で忘れているのは何故でしょうね...。重ね重ねすみません...。


以上三点だと思うのですが、他にもキャラクターの名前が違うぞ!とかありましたらお知らせくださいませ...。



誤字脱字の多い私の作品ですが、アンソロジーといえば!他の作者さん、絵師さんも参加していらっしゃるということ!

他の作者さんが錚々たるメンバーさん方なので、アンソロジーを手に入れていない方は!ぜひ!ぜひ!お手に!取っていただきたいです!(力説)

いろんな人の蘭ユリを読んでいただきたい!


ので、再度通販ページのご紹介です!
とらのあなさん専売のようです、よろしくお願いします!
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/53/92/040030539262.html
Sweets are forever✨
タイトルから最高じゃないですか...?(????)


そして今さらな注意点ですが私の書く蘭ユリは、蘭があたし、ユリカ様が私が一人称なのでそれは誤字脱字ではありませぬ。私の蘭ユリカラーです。何卒よろしくお願いいたします。




ここから余談だったり、色々。







初めてのアンソロ参加、初めて書籍に自分の文章が載るということを今回経験させていただいたわけですが本当に本当に素晴らしい機会をいただけたな、と実感しております...。書籍にしていただける機会なんて滅多にないですからね、本当にありがたいことです。

ただありがたすぎて、未だにアンソロジーに参加できたことを信じられていないですよ私は...。(この記事を書いた時点ではアンソロのページを開いてもいないですからね...)


そして蘭ユリアンソロジーへの寄稿を通して、これからも蘭ユリについて色々考えたり書いたりしていきたいな!と再度実感する機会となりました。ありがとうございました。


そして、何よりもアンソロジーへの参加を提案してくださったるーくさん!
当時はHPA企画さんの主催の方だとも知らず(申し訳ない...)、参加表明のメールを送ってから知って、私はすごい人に誘ってもらったのでは...!?と戦慄した日のことをよく覚えています(笑)


pixivに蘭ユリを投稿して、数日経ったくらいのときに声をかけていただきましたけど、最初はすごく悩んで、でもやってみたい!って気持ちの方が大きくて、参加表明をして。


締め切りまでに自分の書きたいものは書けたけど、行間がすごく空いてしまって。元の文章はあと10ページくらいあるんですよ、行間だけで。それをるーくさんが直してくださって。

それに感想も一番にるーくさんがくださったんです。作品を読んで、添削もして、感想を、しかも丁寧な感想を送ってくださって。すごく嬉しくて未だに読み返して拝んでます...。

それを私だけじゃなく他の執筆者さん方の原稿もチェックして。

大変なことだったと思います。それをやってのけて、入稿のお知らせやHPA企画のTwitterの更新もこまめにしてくださって。蘭ユリオンリー始まる前から、るーくさんすげえ...神...ってなってましたね。

そんなるーくさんのおかげで、今回蘭ユリオンリーのアンソロに寄稿できて、本として手に取ることができて。るーくさんには感謝しかないです。こんな場ですけど、お礼を言わせてください。ありがとうございます。


蘭ユリの創作の幅を広げてくださって、私の書いたものを広める機会をくださって、本当にありがとうございます...!

まだ言い足りないんですが、キリがないのでこれからの蘭ユリの執筆で恩をお返ししていきたいです。(恩返しになるのかは不明ですが、私には書くことしかできないので...)


長くなってしまいましたが、これで蘭ユリオンリーアンソロについての話を終わろうと思います。拝読ありがとうございました!